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2017.07.28

ボッテガ・ヴェネタ(Bottega Veneta)の魅力に迫る!

ボッテガヴェネタ イントレチャート ナッパバケット創業以来変わらない皮革加工製品の制作技術の高さで、50年以上にわたって人気を集め続けている「ボッテガ・ヴェネタ」。その魅力について、探ってみることにしたいと思います。そのためには、この製品の特長を十二分に知り尽くした人に聞いてみるのが一番ですよね。
そこで、ボッテガを愛して止まない方達の意見に耳を傾けてみましょう。

なぜボッテガが人気なの?

まずは、ボッテガ人気の秘密はどこにあるのでしょうか?どんな点に惹かれているのか、口コミをチェックしてみました。

上質なレザーと高いデザイン性

「熟練した職人によって、上質なレザーを使って、ひとつひとつ丹精を込めて作られているので、フォルムも美しく丈夫」、「上質な革で編まれた独特の手触り」と言った意見が多くみられます。やはり、手仕事ならではの微妙な力加減で織りなされたバッグやお財布は、単なる物や道具ではなく工芸品!デザイン性も創業以来受け継がれている「イントレチャート」を駆使した独特のデザインは時代や年代を超えて広く愛されているようです。

控え目でありながら存在感がある

「サービスとして、持ち主のイニシャルは入れてくれるけれど、ブランドのロゴは決して入れないところ」、「ブランドロゴがなくても、存在感があるので、知っている人が見ればボッテガ・ヴェネタだと分かる」と言った意見が多いようです。
ブランドロゴを入れているところが多い中で、ボッテガ・ヴェネタは、創業当時から「ブランドロゴは不要」という姿勢をずっと保ち続けています。
上質な素材で上質な製品を変わらぬ製法で作り続ければ、それ以上の主張は必要がないという哲学を守り続けている稀有な存在だからこそ、多くの人を魅了し続けているのかも知れません。

イントレチャートとは?

カバイントレチャート トートバッグ 「ボッテガ・ヴェネタ」の特徴を語るとき、必ず出て来る言葉「イントレチャート」。イタリア語で「編み込み」の意味になります。ボッテガ・ヴェネタの代名詞とも言える技法で、上質で加工が難しい柔らかい短冊切りのレザーを編みこんでいくため、大変な手間と熟練の技が要求されます。 その仕上がりの美しさは、未だに他ブランドの模倣や追随を許していません。
更に、この「イントレチャート」の技法を使うことによって、強靭さとしなやかさも兼ね備えたバッグを作ることが出来、沢山モノを入れても型崩れの心配がなくなります。
「イントレチャート」は理想的なバッグ作りに欠くことが出来ない技法と言えるのではないでしょうか?

その他の商品の特徴について

クラッチバッグ「ノット」

他に特徴的な商品として、1970年に誕生したクラッチバッグを、2001年に復刻し、以後、今日まで高い人気を保ち続けている「ノット」があります。名前の由来は、クロージャーに小さな革の結び目(ノット)があること。エレガントな手元の演出には、欠かせないアイテムです。
ナッパレザーだけでなく、サテン、スターリングシルバー、クロコダイル等、様々な素材で作られているのも特徴です。
また、Ayers Butterfly Knot、Gems Charms and Silver Knotのような限定モデルも作られていることから、「ノット」の人気の高さをお分かり頂けるのではないでしょうか?生産数量25個から100個と大変少なく、とても希少な逸品になっています。

身体に自然に寄り添う「ヴェネタ」

身体に寄り添うような無駄のない美しいフォルムと使い心地の良さで、多くの女性から支持を集めている「ヴェネタ」。このバッグも卓越したクラフトマン・シップの賜物と言っても良いバッグです。上質で滑らかなレザーを使用していますので、大変柔らかいのが特徴です。使い込むことによって、まるでオーダーメイドの服のように、ピッタリ馴染んで来て手放せなくなりヘビロテ間違いなしのアイテムと言えそうです。

ボッテガ・ヴェネタのアイテムをお持ちの方は、是非、アールデコにお売り下さい。

ボッテガ・ヴェネタの魅力について見てきましたが、どのように感じたでしょうか?
熟練した職人の技に支えられた自社製品への絶対的な誇りを持って作られているボッテガ・ヴェネタのアイテム達。その魅力に魅入られてしてまって、増えすぎてしまったバッグ達の買取依頼をお考えの方は、是非、アールデコへご相談いただければお力になれるはずです。ボッテガ・ヴェネタの買取専門店として、多くのお客様から高い信頼を頂いておりますので、安心してご相談頂けることと思います。

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